2021年の運気|運気転換

2021年の運気|運気転換

お知らせ 運命学

新年、おめでとうございます。(2回目๑>◡<๑)

いつもとはちょっと違う年末年始、のんびりお過ごしになられましたでしょうか?

周波数セラピーは、本日よりスタートいたします✨

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2021年は、干支では辛丑(かのとうし)の年、十干十二支という日本古来からの運気の見方の一つです。

十干(じっかん)とは、甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸の10種類

十二支(じゅうにし)とは、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の12種類

これらを合わせた見方を干支(かんし)と言います。

で、今年の干支は辛(かのと)の丑(うし)、変化の年です。

 

吉方位は南南東です。

 

西洋占星術的見方では、2020年12月22日に240年続いた土の時代から風の時代に変わり、お金や権威など、目に見えるものに価値があって重要だった時代から、目に見えないものに価値がある時代、個の時代、心が大切になってくる時代です。
ぶっちゃけ、風の時代じゃなくても、心は大切ですよね^^

 

風水の大家レイモンドロー氏のお見立てでは、「うまくいけば7月までに健全な状態で幸せに講座を再開できることでしょう」とのことです。

 

数霊的見方では、中宮に5で変化の時、今までの考え方では通用しなくなる時、そして2は厄難数にあたります。昨年同様、日本のみならず、今年は世界中が2が厄難数です。

昨年の世界情勢に関しての記事はこちら

 

2の象意は、体のことでは消化器の不調、特に胃・膵臓の病気が現れやすい年です。また、婦人科系の病気や、糖尿病も現れやすいです。

消化器・婦人科系不調

人間関係悪化

仕事を失う

母親やおばあちゃま・お姉さん、男性であれば奥さんに難がふりかかる

など、数字の意味の悪い方へ誘導されますので、2を厄難数としてお持ちの方は、特に注意が必要です。日頃から胃腸の働きが気になっておられる方は、早めの検査をおすすめいたします。

 

これらの情報をまとめてみると、「変化」というキーワードが重なっています。
2021年は、洋の東西を問わず、ターニングポイント、大きな変化の年、また、コミュニケーションや直感力が大切になってくる年ということが言えます。

 

2021年開運のコツまとめ

  1. 「個」を活かしてやりたいことをする♪
  2. 考え方を変えることが開運のポイント。
  3. 神社やお寺で厄払いなど、ご祈祷を受けるのもベターです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

でも、当たったハズレたとか、わーわー騒いでいても進めないです!
安心してください!太占数霊鑑定では、厄難であっても、開運招福に転じる転換方法をお伝えしております、ぜひ!ご活用ください。

 

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本年もよろしくお願い申し上げます

サクッと、ご自身の数霊を知りたい方はこちらをご覧ください

持って生まれた運勢と転換方法をガッツリ知りたい方はこっち



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